我が家の車は8人乗りで、みなゆったりできます

私が乗っている車はトヨタのヴォクシーです。我が家の子供たちは娘が小学2年生、息子が来年から小学生のため、今後の成長を考えて、こうしたミニバンにしたのでした。私がこれまでに乗ってきた車は4台なのですが、いずれもカーナビやETCの機材は使っていませんでした。カーテレビを買ったことはありましたが、ナビは携帯電話やスマホを使っていたのでした。

しかし、こうしたナビは信号待ちの時などしか使えないため、不便でした。私は今の車を今年の春先に新古車として購入したのですが、前オーナーの方がハードディスク型DVDナビを取り付けてくれていたので、今は大変重宝しています。ドライブが好きなので休日になると妻と子どもたちといっしょに遠出することがよくあるのですが、こうしたナビは必ず使っています。以前までは目的地になかなか着けないと、妻もイライラしていたのですが、今ではナビがあるので目的地までもスイスイ行けます。

車査定

私はこれまでセダンタイプとRV系の車にしか乗ったことがなかったのですが、どの車よりも広い8人乗りのため、みなゆったりとドライブを楽しんでいます。子供たちはわざわざ3列目のシートへ行って寝転んでいたり、フリップダウンモニタでDVDを見たりと、ドライブを満喫しています。

クレジットカードのお得な使い方

初めてのクレジットカードは大学時代によく利用していた通販サイトで買い物をするとお得にポイントを貯められるマスターカードでした。次第に通販サイトで買い物する機会が減り、その分海外旅行へ充てる金額が増えていきました。そこで次に持ったのが大手旅行会社で航空券やパッケージツアーを購入するとポイントが2倍貯まるVISAカードです。更に今ではANAのJCBカードを作って、電子マネーEdyに入金してコンビニなどでの買い物にはEdyを使うようにしています。Edyへの入金も別のクレジットカードで出来るので、クレジットカードのポイントとEdyを使った時のマイレージポイントが貯まってとてもお得です。

クレジットカードを作るときのおすすめ条件が年会費が無料であることです。元々無料なものと、1年間にある金額以上使うと無料になるものがありますが、学生向けのものは年会費がかからず、審査も通りやすいものが多い気がします。その代りキャッシング機能が付いていなかったり、限度額が低かったりします。

海外旅行に行く際にはVISAカードとマスターカードを各1枚ずつ持っていると安心です。携帯代や公共料金、年金なんかをクレジットカード払いにしておくと、年間でかなりのポイントが貯まります。貯まったポイントは電子マネーや各種商品券、マイルに移行出来るので、年間通してかなりのキャッシュバックが可能です。どういった場面での支払いが多いか、ポイントの利用先は何かを考慮してカードを作るのがコツです。

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生涯に1度でいいので乗ってみたい車

生きているうちに1度でいいので乗ってみたい車があります。それは外車のスーパーカーです。生涯で、手に入れることが不可能に近い車だとは思っています。宝くじで1等でも当たらなない限り無理だろうと思っています。スーパーカーは、形状やパワーが一般的に走っている車とはまるで違います。たまに、フェラーリの車を街で見かけることがありますが、エンジン音からして違うので、存在感が半端ではありません。それがすごくかっこよくて、ずっと憧れています。

すごく乗ってみたい車のメーカー2つあります。1つ目は、フェラーリの車です。赤のカラーリングに、あのエンジン音がたまりません。街中でも稀に見かけることがあり、見るたびに本当にかっこよくて仕方がありません。

2つ目は、マクラーレンの車です。こちらは、今まで街中で見かけたことがありません。ただ、昔のF1でマクラーレンのチームに好きな選手がいたことと、マシンのカラーが好きで、それからマクラーレンが気になってしまって、乗ってみたいという思いがでました。乗ってみたい気持ちがある反面、果して自分が運転できるのだろうかという思いもあります。MT車は運転できますが、一般車と比べて操作が繊細じゃないと運転できないのではないかと、勝手に想像しています。

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車と大気汚染

科学技術は有用性と危険性を比較考量し、有用性が上回る場合に採用されるのだと思います。車もその一つで、高速で移動することができることによって、流通が高まり豊富な食料が、世界から、地方から都市へと運びこまれてくるのです。他方で、車は大気汚染の原因となったり交通事故を生じさせるなどの人命及び社会的費用に関わる出費を生じさせているのです。

大気汚染の原因としては固定発生源と移動発生源があります。前者は工場、事業場がその例としてあげられます。発生源が動かないので、公法的規制はしやすい。それでも現在のように一瞬でも汚染値が基準を超えたら罰則という形態がとられるまで時間がかかりました。指定制度の下で、四日市ぜんそくが起きてしまったのです。後者については対象が動くものですから、補足しにくい。そこで、大気汚染防止法は構造規制、燃料規制、そして交通規制で対処しています。

また二酸化窒素の達成率が悪いということで、段階を経てNOx、PM法が制定されました。車検を通じて基準に適合しているかをチェックする規制方法がとられています。さらに、公道を通らないオフロードを走行する自動車についてまで規制対象が広げられ、かつては公道上の車だけだったのが現在では規制されるようになりました。

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中古車購入、諸費用って何のことかな

車を買うときに、必ず新車でなくてはという人と、中古車大歓迎な人がいると思います。私は中古車で全然問題ないタイプ。なのでこれまでに買い替えた4台の車は全部中古車でした。中古車というのはこの車はほんとうに大丈夫なのかという疑問がつき物です。これをなくすには信用できる販売店と長く付き合うのが一番。そうでない場合は、自分でもいろいろ知識を持っておくと安心ですね。

特に支払金額の内訳については、詳しく知っておいたほうがいいと思います。今回はその中でも、「諸費用」というものについてお話したいです。車を買う場合、車両本体価格以外に登録手数料、車庫証明申請代行料、納車費用、法定諸費用というものがかかります。法廷諸費用というのは、登録用の印紙代、車庫証明申請証紙代、ナンバー代などのことです。他には、新しい車だと所得税を請求されることがあります。ここで要注意なのは、所得税というのは車の残存価格によって必要ないケースもあるんです。残存価格は車種ごとに年式で決まっているものです。もし欲しい車の残存価格が、50万円以下なら所得税はかかりません。つまり、古い車には所得税は要らないということです。

また車検のない車だと、自賠責保険と重量税がかかります。逆に車検のある車なら、自賠責は基本的に支払わないでいいと思います。店によっては月割りで請求されますが、そういうお店はちょっと考えものです。まして車検が残っているのに重量税を請求されたら、購入は控えたほうがいいかもしれませんね。

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BMWは車好きの車ではなく、車好きにしてくれる車

田舎の方になると、どうしても公共交通機関が発達していないので、何をするにしても車が必要になります。私も、そんな必要性に迫られて初めて車を買うことになりました。必要に迫られてなので「走ればなんでもいいや」くらいの気持ちです。維持コストや税金面から軽四目当てで、中古自動車販売店に行きました。

中古自動車屋に行ってまず目に入ったのは、真っ赤なBMW。かっこいいなー、と思いながらも軽四狙いの私はスルーしました。軽四を中心に説明を聞き、試運転などをしていました。しかし、やっぱりどこかあのBMWが気になってました。軽四を買うにしても、試運転くらいはさせてくれないだろうか。このチャンスを逃すと、一生BMWのハンドルなんで握れないし。ダメ元で試運転だけ頼んでみると、快くOKをもらいました。

そんなわけで、初BMW。ドアを開けた瞬間思ったのは「重い!」でした。軽四のドアがペラッペラの鉄板に思えるくらい丈夫なドアでした。シートもぜんぜん違います。またハンドル位置の調節できて、一番楽な姿勢でハンドル操作ができます。軽四と違って、運転する側のことをしっかり考えられていることに感激しながら、いざエンジンをかけてスタート。もう、感動という言葉だけでした。ハンドルは思った通りの方向に行ってくれる。アクセルはすごく繊細で、踏み込んだ分、素直に加速する。生まれて初めて「運転って楽しい!」と思いました。その日は、予定通り軽四を購入しました。予算のこともありました。しかし、やはりあの感動が忘れられません。それから2年経った現在。私は、貯金をして中古ではありますが念願の真っ赤なBMWを購入しました。

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コンパクトカーだからって安くは無い

あくまで、個人的に思っていることなので、データに基づいたお話ではないことを、断っておきます。つまり確信はないのですが。。。コンパクトカーや、軽自動車に乗ってる人は、どうも意識が低いです。これは悪い意味で!ですね。高級セダンに乗ってる人たちからは、「どけ!ビンボー人」なみのプレッシャーがくるのは致し方なくても(←十分失礼な話ですけどね?/笑)、乗ってる側も、「どうせ安いクルマだからぶつけても平気だし、テキトーに運転しとけ~」みたいなドライバーをよく見かけます。

ほんっと!怖いんですよね。。。そっちは構わなくても、こっちはそれなりに注意払って運転しててもヘーキで飛び出しはする、割り込みはする、指示器なしで突然止まる、曲がる。。。迷惑です!というか、コンパクトカーって運転が非常に難しい!って言うのも、あまり理解して無い人も多くみられ、日中、とんでもないスピードでトバしてるのも多々見受けられます。クルマの値段は道路を走るって事に関してはなんも関係は無いんです。安いから仕方が無い、なんてのは通用しませんよ!

車買取

レースドライバーみたいに一度限界を探れ!とは言いませんが、なぜ、そのサイズのクルマなのか?本来はどういう目的の元設計されてるのか?っていうのを、多少なりとは知っておくべきです。全く因果関係は無いんですが。。。本当にシリアスな事故が去年から多発してます。その多くが「コンパクトカー」というのも事実です。別に悪役に祭り上げようとは思いませんが、ちょっとだけでも、意識を改革していかないと、ホント、悪役イメージが定着しかねないですよ?

F1のマシンに求められる能力

自動車による華麗な競技、F1。そこで用いられるマシンには様々な能力が求められますが、その一つに動きを制御する力が挙げられます。コーナーを曲がる際には素早く減速して、カーブに備える必要があるわけです。F1に用いられる自動車はアクセルペダルから足を離すだけで1Gの減速Gになり、フルブレーキの際には地球上でかかる重力の4倍、4Gがマシーンにかかると言われています。

ブレーキの性能が高く短距離で減速することが直線で高速を維持することに繋がり、その能力が求められるわけです。車を前に進める力のことを駆動力と言います。普通の自動車であれば、タイヤと地面との間に摩擦が発生するため、その反作用の力として駆動力が生じるわけです。この摩擦力には限界があり、摩擦力の限界を超えると駆動力が生まれなくなります。F1のマシンの場合にはより大きな駆動力を求められます。

そのため、F1のマシンは摩擦力だけはなく、粘着力をその原動力に用いています。粘着力の反作用として駆動力が発生することになるわけです。粘着力を強化するために、F1のマシンのタイヤは高熱を発した際に溶けるようになっています。このため強力な粘着力が生まれるわけです。これらの力をグリップ力と呼ぶことがあります。

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みんなで行こうドバイ旅行

ドバイ旅行をするなら旅行会社のドバイツアーに申し込むのがお手頃です。いろんなオプショナルツアーもついているものもあればフリープランのものもあり、旅慣れた人はフリープランで、初めて海外旅行を楽しむ方にはツアーに参加することをお勧めします。

ホテルもいろんなホテルがあり、豪華な一流ホテルがたくさんあります。もちろん家族でも楽しめるホテルもあります。ドバイは観光する場所が多く、中でも人気のドバイタワーやショッピングモール、そして水族館など大人も子供も楽しめる場所がたくさんあります。建物の巨大さに圧倒される人もいるでしょう。

ドバイでは観光の一つとして砂漠でもデザートサファリやビーチで水上スキーなどアクティブな時間を過ごすこともできます。また屋内スキー場やスケート場もあります。他にもキャメルレースやサラブレッドのレース観賞も出来ますし、ゴルフ場もあり、いろんなアクティブを楽しむことができます。また夜には、ドバイタワーや海上から夜景を眺めることができます。水上からドバイの街を見るのも人気の観光の一つとなっています。ドバイではエスニック料理をはじめ、あらゆる国の料理を食べることもできます。ドバイが金が有名でゴールドスークという金でできた指輪やネックレス、ピアスなどが買える通りがあり、ゴールドスークで金のアクセサリーをお土産にする人も多いようです。

ディズニーランドで好きなアトラクション

自分がディズニーランドで1番好きなアトラクションはスペースマウンテンとビッグサンダーマウンテンで、特にスペースマウンテンが好きです。

自分が一番最初にスペースマウンテンに乗った時には、どういうアトラクションなのか知らなかったこともあり、不安でいっぱいでした。友人に誘われて乗ったに過ぎなかったのです。ジェットコースターのようなアトラクションがどちらかというと嫌いな部類に入っていたので、スペースマウンテンにはじめて乗った時にはやはり怖かったです。しかし、平日の昼間でスペースマウンテンも含めてアトラクションが比較的空いていたということもあり、何度もスペースマウンテンに乗ることができました。そのうちに、次第に慣れてきてスペースマウンテンが好きになってきました。

そして、ビッグサンダーマウンテンにも挑戦しました。ビッグサンダーマウンテンについては初めて乗った時から既に楽しかったです。おそらく、スペースマウンテンに多く乗ったことで体が慣れたのかもしれません。

ディズニーランドには、自宅から遠く離れているということもあり、しばらく行くことができていません。しかし、機会があったらまたディズニーランドへ行き、スペースマウンテンやビッグサンダーマウンテン等、数あるアトラクションを精いっぱい楽しむことができたらと思います。

ディズニーツアー